ボリュームダウン酸性縮毛矯正。カラー同時施術。 - 株式会社No.Blow 酸性縮毛矯正専門技師

Short hair / Medium hair

ショート・ミディアムヘア

ボリュームダウン酸性縮毛矯正。カラー同時施術。

酸性縮毛矯正の施術前後を比較したビフォーアフター画像【酸性縮毛矯正のお客様について】

ご来店時の髪の状態

今回ご紹介するのは、酸性縮毛矯正を施術されたお客様です。
まず、ご来店時の髪の状態は、かなりボリュームがありました。
梅雨の時期や湿気が多い日には、お手入れがとても大変だったと思います。

施術内容と仕上がり

施術の際は、髪の状態をしっかり見ながら進めました。
仕上げはNo.Blow(ノーブロー)で、自然なストレートにしています。
ボリュームのあった髪も、酸性縮毛矯正後にはしっかりと違いを感じていただけると思います。

施術後の注意点とお手入れ

施術後の注意点としては、乾かし方と毛先のお手入れが非常に重要です。
髪の量が多く広がりやすい場合、もし縮毛矯正をしないのであれば、毛量調整が選択肢となります。
最近では、根本付近から多めのセニングを入れてご来店されるお客様も増えています。
毛量調整自体は悪いことではありませんが、過度に行うと髪がパサつきやすくなったり、クセが目立つことにつながります。
しっかりときれいなストレートに仕上がれば、毛量調整も毛先だけ、最小限で済ませることが可能です。

今回のような長さの場合、縮毛矯正によってストレートヘアにしても、肩に触れる部分やすいてある毛が散らばりやすく、乾かし方によっては毛先がはねたりパサつきやすくなります。
そのため、髪が広がらないように丁寧に乾かすことがとても大切です。

縮毛矯正によるダメージとケア

また、縮毛矯正という技術は、髪をストレートにする過程でどうしてもダメージがかかります。
「髪を回復させながらストレートにする」ものではない点をご理解ください。
そのため、日々のお手入れが十分でない場合、毛先にダメージが蓄積されることもあります。
毛先が傷んでしまっても、すいていない髪であれば、少し整えてカットするだけで十分対応できます。
ただし、すいてある部分が多いと、毛先が特に傷みやすく、膨らみやうねりの原因になることがあります。
毛量調整を控えめにすることで、縮毛矯正の持ちも良くなり、美しい仕上がりを長く保つことができます。

毛量調整について

毛量調整が必ずしも悪いわけではありませんが、近年は度合いが強くなっていると感じる場面もあります。
どの施術も適度が大切ですので、毛量調整は必要に応じて行うことをおすすめします。

店舗概要・アクセス

店舗名株式会社No.Blow 酸性縮毛矯正専門技師
住所〒461-0005 愛知県名古屋市東区東桜1-10-36 第44オーシャンビル4F
TEL052-684-7010
インボイス登録番号T9180001143615
顧問税理士
社労士
なかしま税務労務事務所
顧問弁護士すずたか総合法律事務所

About

No.1と思って
いただける存在を目指して

誤魔化しのない
【ノーブロー】仕上げをコンセプトに、

【酸性縮毛矯正専門技師】として
本格技術を提供します。

名古屋テレビ塔の目の前で、一人一人の髪と真摯に向き合い、
自然で美しい仕上がりを追求しています。

公式サイトからWEB予約された方は、指名料無料でご案内しております。
ご希望のスタイリストがいれば、お気軽にご指名ください。
皆さまのご来店を心よりお待ちしております。

Instagramアイコン Instagramはこちら

Finally

最後までご覧いただき、
ありがとうございます。

少しでも、ご興味いただけると幸いですが、
今現在の美容師さんや、サロン様に、ご満足されている場合は、
ぜひその信頼関係を大切にしてあげてください。

髪質を理解し、最適な施術をしてくれる美容師さんと巡り合うことは、とても貴重です。

それは専門店を探すより困難です。

当店は傷んだ髪を回復させる魔法のような技術ではありません。
誠実な技術で酸性縮毛矯正と向き合っています。

ショート・ミディアムヘア一覧

TOP
新規WEB予約 再来予約アプリ お問い合わせ